-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2015.10.24 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

骨格

おじぎで腰痛の方

腰痛でお悩みの方は本当に多いですね。
そういう私もかつてはひどい腰痛でした。
(今でも仕事の関係上、たまにはでますが・・・)

・腰を曲げる時(おじぎをする時)腰がきつい。
・朝、靴下を履くのに腰が曲がらない。

こんなおじぎ系の腰の痛みがあった場合
腰ばかりをマッサージしても良くならないものです。


お辞儀の動作は

,呂犬瓠腰の骨(腰椎)が働いて、上半身が前に曲がり
続いて、骨盤が前方に曲がりお辞儀をする


つまり腰痛の原因として、腰の骨付近の緊張の他に、
骨盤に付着している筋肉が緊張して伸びず、おじぎの邪魔をし、
上半身が曲がらなかったり、痛みがでたりするです。
(さらに、骨盤の前方への曲がりに股関節が関わってきます。)

この動作にどの筋肉が邪魔をするが分かれば腰痛はかなり
解消できるものです。

自分でも根気よく、丁寧にストレッチを行えれば、へたな
整体にいくよりよっぽどよくなるものです。

ストレッチをかける筋肉は
◆ももの裏側の筋肉(ハムストリング)
◆股関節周りの筋肉
◆腰の筋肉
◆大腰筋

などなど・・・・

ストレッチはゆっくりと強すぎず、ジワジワっと伸ばしましょう。
『強すぎずに!』というのがとても重要なポイントです。

次回はなぜ強すぎるストレッチが良くないかをお話します。



プロの骨格矯正をご自宅で、ご自身で、お安く!
(顔の大きさ、ゆがみ、エラ、頬骨、O脚)


骨盤・輪郭・骨格矯正のケンズプロ院長日記
  • 2007.07.08 Sunday
  • 15:02

-

スポンサーサイト

  • 2015.10.24 Saturday
  • 15:02
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

Comment
Send Comment